入籍をもっと特別な記念日に。ふたりらしいお祝いを叶える「ニューパ(入籍パーティー)」が誕生!

「入籍はしたけれど、結婚式はどうしよう?」「披露宴は気恥ずかしいけれど、大切な家族や友人には報告したい」そんなおふたりの新しい選択肢として、ウエディングパークから新しく「ニューパ(入籍パーティー)」が誕生しました!入籍という一生に一度の記念日を、もっと自由に、もっとふたりらしくお祝いする「ニューパ」についてご紹介します。

2026.04.01 更新

入籍をもっと特別な記念日に。ふたりらしいお祝いを叶える「ニューパ(入籍パーティー)」が誕生!

「入籍はしたけれど、結婚式はどうしよう?」「披露宴は気恥ずかしいけれど、大切な家族や友人には報告したい」そんなおふたりの新しい選択肢として、ウエディングパークから新しく「ニューパ(入籍パーティー)」が誕生しました!入籍という一生に一度の記念日を、もっと自由に、もっとふたりらしくお祝いする「ニューパ」についてご紹介します。

「ニューパ(入籍パーティー)」とは?

入籍というせっかくの機会に、ちょっといいごはんや思い出に残る時間を楽しむ、”お祝いするお食事会”のことを「入籍パーティー」と言います。 
「結婚の報告を、好きな人たちにしたい」「好きな人の結婚を、ちゃんとお祝いしたい」。
そんな、誰もがふだんから大切にしている想いをカタチにするのがニューパです。
豪華な披露宴ほど肩肘を張らず、かといって普通の飲み会よりも少しだけ特別で、忘れられない思い出をおふたりとゲストでつくるお祝いのスタイルです。

▼ニューパ(入籍パーティー)サイトはこちら
https://newpa.weddingpark.net/

こんなおふたりに、おすすめしたい!

・入籍だけは済ませたけれど、お祝いの場をまだ持てていない
・授かり婚や再婚など、ふたりのペースで報告会を開きたい
・海外挙式やフォトウエディングの後に、友人へのお披露目をしたい
・等身大でいつもの自分たちらしいお披露目をしたい

ニューパ(入籍パーティー)で叶う、3つの新しい体験

1. 入籍報告を「イベント」に変える
婚姻届を出したその日や、その前後のタイミング。手続きだけで終わらせず、ゲストを招いて「入籍しました!」と直接伝える場として、カジュアルながらも特別感のあるパーティーが叶います。

2. 正装やご祝儀も気にしない。自由で贅沢な時間を
「ニューパ」では、これまでのルールに縛られる必要はありません。 カッチリとした正装や、ご祝儀も気にせず、もっと自由にお祝いを楽しめます。 「好きな人と、おいしいものと、好きな時間を楽しめる」。 そんなシンプルで贅沢なひとときを過ごせます。

3. 「ちょうどいい」予算とスタイル
フルコースの披露宴ほど堅苦しくなく、かといって飲み会ほどラフすぎない。ふたりの予算や好みに合わせて、お披露目の場をカスタマイズできます。「自分たちらしい報告のカタチ」を、無理なく実現できるのが魅力です。

「メインシェア」で、会話が弾むおいしい時間を

ニューパが大切にしているのが、「メインシェア」というスタイルです。 これは、メインのお料理をみんなでシェアして楽しむこと。大皿を囲んで楽しむ時間は、まるでホームパーティーのような和やかさ。
お互いの距離がぐっと縮まり、自然と会話が弾む。そんな「分かち合う喜び」こそが、入籍という節目にふさわしいおもてなしになります。

「友人主催」のお祝いも、もっとスマートに

「結婚式を挙げないふたりのために、自分たちがパーティーを開いてあげたい!」 そんな友人たちの温かい想いも、ニューパなら形にできます。 幹事を務めるご友人が企画するカジュアルなパーティーも開催できます。おふたりにとっても、ご友人にとっても、負担なく「おめでとう」「ありがとう」を伝えられる場をつくってみませんか?

▼ニューパ(入籍パーティー)サイトはこちら
https://newpa.weddingpark.net/

本記事は、2026年04月01日公開時点の情報です。情報の利用並びにその情報に基づく判断は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮したうえで行っていただくようお願いいたします。

ウエディングパーク編集部
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