国内リゾートウエディング

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国内リゾート婚の6つのおすすめポイント

  1. 開放的な自然に癒されて

    海や緑など自然に囲まれた非日常の空間で、大切な人と過ごす結婚式。招待側もゲストも、そこに集まるすべての人が日常の喧騒を忘れて、幸せにあふれた極上の時間を共有できるのは国内リゾート婚ならでは。

    国内リゾート婚のおすすめポイントは、荘厳な自然に囲まれた空間
  2. ハネムーンとセットで楽しめる

    結婚した場所でハネムーンも楽しめるのは、国内リゾート婚の特権。結婚式の地が、ふたりにとってより想い入れのある場所になります。海外に比べて国内であれば、メモリアルな日に合わせやすい点も魅力。

    国内リゾート婚のおすすめポイントは、ハネムーンとセットで楽しめる
  3. 少人数で、ゆっくり時間を過ごせる

    豪華な演出がなくたって、シンプルに大切な人に感謝の気持ちを自分の口で伝える、そんな大人のための結婚式が叶います。普段恥ずかしくて口にできない言葉も、この日ばかりは勇気が出るはず。

    国内リゾート婚のおすすめポイントは、少人数で、ゆっくり時間を過ごせる
  4. 比較的、準備も簡単でリーズナブル

    通常の式と比較して、立地が離れていることもありメールや打ち合わせ回数も少なめ。華やかな演出を控えた食事中心の式も多く、ハネムーンとセットで考えるとリーズナブルです。

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  5. 両家が仲良くなれる

    国内リゾート婚の場合、挙式の前後で宿泊するパターンが一般的。何かと慌ただしい式当日だけでなく、その前後の時間で、両家の仲が深められます。親族が一度に集まる機会はめったにないので、家族旅行としても楽しめます。

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  6. 海外より気軽に訪れられる

    海外の場合、飛行機が苦手な方や長期休みが取れないゲストのことも考慮する必要がありますが、国内であれば、高齢の親族・ゲストなどでも、比較的お声掛けしやすいメリットも!

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国内リゾート婚にかかるお金

費用の考え方として、挙式費用とふたりの交通費と滞在費、ゲストにかかるお金は分けて考えるとよいでしょう。

沖縄で結婚式を20名で行う場合

総額120万円

挙式費用
50万円
交通費・滞在費
50万円
ゲストの交通費・滞在費、お礼など
20万円

例えば、親族と親しい友人、20名で沖縄ウエディングをする場合、衣装や写真撮影などの「挙式費用」が50万円、ふたりの「交通費」と「滞在費」を合わせて50万円、親族の交通費や滞在費、滞在中の食事代や友人へのお礼に20万円程度など、予算に合わせて日数や人数を検討しやすくなります。

招待する親族や友人の費用をふたりが全額負担する場合もありますが、実際には宿泊費のみ、あるいは、交通費を含めた一部のみということも多いので、招待したいと伝える際に予算についての考えも率直に伝えることが大事です。

国内リゾート婚のスケジュール

式場探し〜事前準備

1年前
式場を検索
10ヶ月前
公式サイトから問い合わせ、
決定
3ヶ月前
打ち合わせ

国内リゾート婚の場合、ゆっくりと時間を過ごす食事会の形式が多いため、一般的な結婚式に比べると打ち合わせの回数が少なくなります。
代わりにウエディングフォトの手配など、リゾート婚ならではの内容の打ち合わせを、近くの支店で行います。

結婚式当日と滞在中

出発前日
準備、各種手配の確認、移動
1日目
現地到着、各種手配の最終確認
2日目
前撮り・ロケーションフォト。家族とディナー
3日目
結婚式、全員で撮影
4日目
家族で観光。ゲストは帰路
5日目
二人で観光。帰路

※沖縄で5日間の例

結婚式前日は日焼けしたり疲れたりしないよう、撮影は挙式後に行なう場合も。またフライトが心配な季節なら、家族も前々日には現地入りできるよう予定を組みましょう。
観光は、現地グルメを堪能したり、スパでリフレッシュするなどゆったり型、マリンスポーツや離島まで足を伸ばすアクティブ型など、自分たちに何が合っているか、相談して決めるがおすすめ。

国内リゾート婚のドレス・衣装

リゾート対応のショップがおすすめ

ウエディングドレスは場所に合っていることが大事なので、提携店やリゾートウエディングに対応しているショップがおすすめ。配送の段取りや事前準備を任せられたり、アウトドアのロケーション撮影で汚れにくいものやシワになりにくい素材など専門的なアドバイスが受けられるので安心です。
複数の場所で撮影する場合は、屋内用のシューズと屋外用のシューズ、防寒のケープなどが借りられるか確認しましょう。
タキシードは、リゾートらしさを表現する大事な要素。色や素材で選び、ベストやタイは柄物など少し遊びがあるものが人気です。

国内リゾート婚の事前準備・持ち物

持ち物をグルーピングするのがコツ

国内リゾート婚の事前準備は、持ち物をグルーピングするのがコツです。挙式関連では「身につけるもの」「飾るもの」「プレゼントするもの」などでまとめましょう。
旅行関連では、通常の旅行の準備に加えて保湿や日焼け対策も忘れずに。飛行機移動や気候の変化によって挙式前に肌トラブルが起きた時のために、スキンケア用品も多めに持っていくと安心。
レターセットやカラフルなペンなど、ちょっとしたステーショナリーもリゾート地では手に入りにくいので、あらかじめ用意しておきましょう。
また、滞在中のディナー用として、きれいめなワンピースやジャケットがあると便利です。

国内リゾート婚に招待するゲストについて

決め方

誰と、どう過ごしたいかを考えて

国内リゾート婚は、ふたりだけ、ふたり+家族、ふたり+家族+友人など招待のパターンはさまざま。両家の親だけ、兄弟姉妹やその家族など、同じ構成でも家族によって人数や規模は異なります。
リゾートウエディングでは結婚式そのものだけでなく、その前後を含めた滞在時間を重視するカップルが多いため「誰と、どう過ごしたいか」を軸にゲストを決めるのがおすすめ。
ふたりだけで新婚旅行を兼ねて、離れて暮らす両親と水入らずのひととき、両家の親や家族と交流を深めるなど、どんなふうに過ごすかということもあわせてイメージするのがおすすめです。

案内

結婚式の招待状だけじゃない役割

リゾートウエディングは少人数が中心のため、招待状を用意するかどうか悩みどころ。家族や友人など、どうしても来てほしい人には日程を決める前に予定を確認して、決定後すぐに伝えましょう。
その後は出席してもらうことが前提のため、招待状はお知らせというよりも、形式や記念として用意するか検討するのが一般的。
用意する場合、日程や会場を記した招待状やSAVE THE DATEのカードには、ふたりの結婚式のイメージやドレスコードの案内があると良いでしょう。
また、滞在中のスケジュールや、食事、アクティビティの出欠確認を同封するなど、結婚式の招待状だけじゃない役割をもたせるのが今どきです。

費用負担

後回しにせず、しっかり伝えることが大事

ゲストの費用については「全額負担」「一部負担」「負担なし」の3パターンありますが、「一部負担」が一般的です。
ご祝儀を辞退するほか、ホテルの手配や、挙式前後の宿泊費を負担するのが多い傾向。交通手段や滞在日数などはゲストに自由に決めてもらえる代わりに、その分は自己負担してもらうことが多いようです。
ついでに観光したりのんびり過ごしたいという人も、仕事でトンボ帰りする人も、気兼ねなく予定を決められるので、ゲストにとってもメリットとなります。
大前提、招待時に全額負担ではないことを伝えるのがマナー。費用のことは招く側も招かれる側にとっても言いづらいことなので、後回しにせずしっかり言葉にすることが大事です。

服装、持ち物

リゾートを選んだ理由に
合わせるのがポイント

ゲストの服装は、リゾート婚において重要な要素です。新郎新婦がそのリゾートを選んだ理由や希望する雰囲気に合わせるのがポイント。
沖縄なら、かりゆしウェアやサマードレス。軽井沢なら、スマートカジュアルが中心です。
とくにビーチや芝生などアウトドアの場合、足元や気候に合わせた選び方をしましょう。ダークカラーが基本の一般的なフォーマルよりも、明るい色合いで揃えるなどややカジュアルな服装のほうがリゾートらしさがあり人気です。

国内リゾート婚一問一答まとめ

国内リゾートウエディングでいま人気の会場は?
沖縄エリアでは 「アイネス ヴィラノッツェ 沖縄」 「ルネッサンス・リベーラ教会(ルネッサンスリゾートオキナワ内)チュチュリゾートウエディング」 「The Ginoza Resort 美らの教会」、 軽井沢エリアでは 「星野リゾート 軽井沢ホテルブレストンコート」 「アネーリ軽井沢」 「旧軽井沢礼拝堂 旧軽井沢ホテル音羽ノ森」 が人気の会場です。
国内リゾートウエディングでかかる費用は?
一例として、沖縄で結婚式を20名で行う場合、総額は約120万円程度。主な内訳には「挙式費用、ふたりの交通費・滞在費、ゲストにかかるお金」などがあります。
沖縄のリゾートウエディングの魅力は?
沖縄のリゾートウエディングの魅力は、海外と国内リゾートの「良いとこ取り」ができること。 人数は10〜30名くらい、費用は100万円以内程度が一般的。気温が20度台で過ごしやすい春と秋が人気です。 沖縄の結婚式場を探しならこちらから
軽井沢のリゾートウエディングの魅力は?
軽井沢のリゾートウエディングの魅力は、自然の中で味わえる高級感です。 人数は20〜40名くらいが多く、費用は150〜200万円程度が相場。6〜8月は気候的に過ごしやすく、緑も美しい季節なのでおすすめ。 軽井沢の結婚式場を探しならこちらから

Editor’s Voice

素敵な国内リゾートウエディングを!

ご結婚が決まった皆さま、おめでとうございます。
自然豊かな場所で、大切な人たちと、かけがけのない時間を過ごすことができる国内リゾート婚。リーズナブルでゲストも招待しやすくって、リゾート気分も味わえる、まさにいいことずくめですよね!
皆さまにもぜひ、国内リゾート婚の魅力が伝わると嬉しいです!

ウエディングパーク編集部

このページの情報についてはウエディングプランナーの岡村奈奈さん(Webサイト)に監修のご協力をいただきました。

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