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秋のお花を中心にしました。ダリアをメインに。いろんな色のダリアと、青と黄色を差し色にして、海外のフラワーマーケットをイメージしてつくりました!デザインに関してはAIを使って完成図を作りました。思っていた通りになってとても嬉しかったです!続きを読む
お花の打ち合わせの時に、秋ですのでオレンジなどを提案していただきましたがら私がしたい物を伝えるとすぐにそちらを提案していただけ、フルーツを使いたいと伝えたら、そちらもしていただけとても満足いたしました。続きを読む
シンプルかつ上品を8割、華やかさを2割というコンセプトで装花をお願いしました。
白を基調にして、カラードレスの色味に合うようピンクを入れていただきました。終了後には希望の方にお持ち帰りいただけるよう、そのまま持ち運び可能なタイプの装花を選択しました。続きを読む
メイン席はテーブルスタイルにしました。高砂のお花は「そこまで過剰なボリュームじゃなくても大丈夫です」とお伝えしていたのですが、費用のかかるチュールなどは使わず、グリーンの葉やツルをテーブルに垂れ掛けさせるデザインにしていただきました。そのおかげで、費用を賢く抑えつつも見栄え的にしっかりボリュームが出て、結果的に本番では想像以上に華やかで大満足の仕上がりになりました!ゲストテーブルやメイン装花には水中花をメインのお花として使ってもらいました。単価を下げつつも安っぽくならず、豪華でキラキラしたイメージになるようお願いしたところ、理想通りの空間に仕上げていただきました。続きを読む
コンセプトカラーはホワイトとグリーンにしました。衣装で和装を着る予定だったので和の要素もいれてもらいました!私がカラーが好きだったのでそちらの花も使って頂きました!
プラン内で3パターンほど選べました。写真のもの、全体的に白とグリーンのもの、青をテーマにしたもの。ドレスの色や叶えたい雰囲気ごとに選べるのはいいなと思いました。希望があればオーダーもできるそうなのでこだわりがある方はそちらでも良いのかと思いますが、十分プラン内のものでも素敵でした。続きを読む
ドレスの色当てクイズで使用した色を中心に、可愛らしいイメージで作っていただきました
ドレスがオレンジかつ秋ということでこの2つをテーマにお願いしました。最初の見積もりから20万ほど下げたいという要望を出したのにも関わらず、快く引き受けてくださったうえにとても素敵にしてくださりました。全てが素敵すぎてとてもお気に入りです。続きを読む
提携のフラワーショップでレイアウトを提案して貰った。自分らのコンセプトと違い、修正をお願いしたところすぐに代案をイラストにおこしてくれて助かった。細かい色味のオーダーにも快く対応していただき、当日は会場との一体感を感じられる素晴らしい出来映えで感動した。続きを読む
できるだけシックな感じにカラーを統一して頂き、ワインレッドのお花を取り入れて頂きました。また価格を抑えるために苔も使って頂いたり、ミラー・イミテーションフルーツも持ち込んで異空間なオシャレさを意識しました!続きを読む
装花について私たちの結婚式のテーマは「感謝」。これまで支えてくれた家族や友人、大切な人たちに、ありがとうの気持ちを伝える一日にしたいという想いを込めて、結婚式のさまざまなアイテムや演出を考えました。その中でも、会場全体の雰囲気をつくる装花には、特にテーマを大切にしました。メインで選んだお花は「カーネーション」です。カーネーションを選んだ一番の理由は、私たちの結婚式のテーマである「感謝」と深くつながるお花だったからです。中でも、私が特に気に入ったのが「アンティークピンク」のカーネーション。アンティークピンクのカーネーションには「感謝」という花言葉があり、まさに今回の結婚式のテーマにぴったりでした。せっかくなら、見た目が好みというだけではなく、そこに込める意味まで大切にしたいと思っていたので、「感謝」という花言葉を持つカーネーションをメインにすることに決めました。色についても、最初からイメージしていたものがありました。装花全体を「濃いめのピンク×緑×白」でまとめたいと考えていました。甘く可愛らしいだけの雰囲気ではなく、少し大人っぽさや落ち着きも感じられる色合いにしたかったため、鮮やかすぎない濃いめのピンクをポイントにしました。そこに緑と白を組み合わせることで、華やかさがありながらも、会場の雰囲気に馴染む装花を目指しました。また、花材を選ぶときには「丸みのあるお花」を意識して選んでもらいました。丸みのある花を中心にすることで、それぞれ違う種類のお花を使っていても全体に統一感が生まれ、やわらかく可愛らしい印象になります。濃いめのピンクを使っているので、色だけを見ると少し強い印象になりそうですが、丸みのあるお花を組み合わせることで、優しく温かみのある雰囲気にすることができました。そして、実はお花だけではなく「花瓶」もこだわったポイントです。花瓶もお花と同じように、丸みのあるデザインのものを選びました。お花だけでなく、花瓶の形まで丸みを意識することで、テーブルの上に置いたときのまとまりがより出るようにしました。一方で、全体がピンクや白、緑だけだと少し柔らかくなりすぎるため、花瓶には締め色として黒っぽいものを取り入れました。この黒が全体のアクセントになり、装花がより引き締まった印象になりました。「濃いめピンク×緑×白」という華やかな色合いに、黒っぽい花瓶を合わせることで、可愛らしさだけではなく、少し大人っぽくおしゃれな雰囲気も出せたと思います。実際に会場が完成したところを見たときは、想像していた以上に全体のまとまりがよく、とてもお気に入りの空間になっていました。お花単体で見たときの可愛さだけではなく、会場全体で見たときに、色・形・花瓶のバランスがきれいにまとまっていたことが嬉しかったです。そして何より、会場を彩るお花の一つひとつに「感謝」というテーマを込められたことが、私たちにとって大きな意味を持ちました。結婚式では、どうしても「どんな色にしたいか」「どんな雰囲気にしたいか」という見た目の部分から装花を考えがちですが、私たちはそこに「どんな想いを込めたいか」という意味も加えて考えました。アンティークピンクのカーネーションをメインにしたことで、会場を華やかに彩りながら、私たちが大切にしていた「感謝」という気持ちも表現することができました。結婚式当日、会場いっぱいに広がった装花を見て、準備してきた時間や、当日来てくれた大切な人たちへの感謝の気持ちがより一層込み上げてきました。色だけでなく、花言葉や花の形、花瓶まで一つひとつこだわって選んだことで、私たちらしい装花になったと思います。「感謝」というテーマを目に見える形にしてくれた、大切な結婚式のアイテムの一つです。続きを読む
式の1ヶ月前に会場の装花についての打ち合わせがあったため、その際に合わせて打ち合わせをしました。ただ、式の2週間前までは変更が可能です。ゲストとの距離が近くなる、かつ写真が映えるようにが机ではなく、椅子のみにしました。追加での料金はかかりましたが、やって良かったと思います。続きを読む
オレンジ、黄色、緑の3色で基本お願いしました。その後参考写真もお送りしました。費用を抑えるために控えめになりましたが、満足しています。
装花もイメージ写真を用意して打ち合わせをしました。こだわりのお花はあまりなく、ほとんどお任せでしたが、好みの色味など汲み取ってくださりスムーズに打ち合わせができました!当日素敵なお花を用意していただき嬉しかったです*続きを読む
私たちの結婚式のテーマにはお花が欠かせず一番大事でした!旦那は青色、私は黄色が好きなので2人の色を入れてお花をリクエストしました!ダリアやかすみ草など好きなお花をメインにしてもらい、テーブルや高砂、ガーデンもお花で色鮮やかにしました!続きを読む
秋をテーマにしていたので、ブーケ・高砂・ゲストの卓は赤や黄色、オレンジなどの色の花を使った。カラードレスの色にもピッタリで満足している。卓のお花は、お水に花びらが浮いており、下は鏡面になっている。他ではなかなかないので、ゲストからはオシャレだと言ってもらえて嬉しかった。続きを読む
お花がたくさんというよりかは、シンプルな感じにしたかったため、追加はせずにプラン内て作成してもらい、キャンドルやミラーで寂しい感じにならないようにしてもらった。季節を感じられるように、会場の雰囲気に合わせた、その時期のお花でコーディネートしてもらった。続きを読む
装花は「おしゃれナチュラル」をテーマに、グリーンをベースにしながら、コーラルピンクやオレンジ、イエローのお花を差し色にしてもらいました。可愛らしくなりすぎるのは避けたかったので、色味は少しくすみ感のある落ち着いたトーンにして、ユーカリやパンパスなどの動きのある植物も取り入れました。特にこだわったのは高砂まわりです。ソファタイプの高砂にして、片側だけに木を配置し、あえて左右非対称になるようにしました。お花をぎっしり詰めるのではなく、余白を残してグリーンや植物のシルエットを活かすことで、自然体で軽やかな雰囲気になるようにお願いしました。また、キャンドルも取り入れて、装花だけでなく照明や会場全体の雰囲気も含めて統一感が出るようにしました。色やお花の種類だけでなく、「可愛すぎない」「抜け感がある」「ナチュラルだけど少しおしゃれ」というイメージをフローリストさんに伝えるようにして、写真を見せながら打ち合わせをしました。実際の会場は想像していた以上に素敵に仕上がっていて、自分たちの好きな雰囲気を細かく伝えておいてよかったと思います!続きを読む
新婦の好きな色が青色ということもあり、青い花を基調に、華やかさがありながらも夏らしい爽やかな雰囲気になるようお願いしました。披露宴会場は外から自然光がたっぷり差し込むため、流行りの「ぴょんぴょん系」の装花では、白飛びしてしまうのではないかと考えました。そこで、あえて抜け感を出しすぎず、しっかりとボリュームを感じられる装花にしていただきました。また、新郎新婦の顔周りに視線が集まるよう、足元にはあえて花を置かず、上部にボリュームを出してもらったのもこだわりのひとつです。花材は、薔薇やドライフラワーは使用せず、紫陽花・胡蝶蘭・ブルースターを中心にお願いしました。好きな花と色を詰め込んだ、理想通りの装花に仕上げていただきました。ゲストテーブルも、ぴょんぴょんと高さを出すスタイルではなく、花瓶を一つ置いて、まとまりのあるボリューム感を出していただきました。ナイトパーティーということもあり、テーブルにはキャンドルも。昼間の爽やかな雰囲気から、夜には少し大人っぽく幻想的な空間へと変化するような装花になりました。続きを読む
花嫁さんが様々な結婚式準備の実例を記録した「準備レポ」とパーティー当日の様子「当日レポ」を実際の時系列で並べた、リアルな結婚式準備のレポートです!
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