- 会場
- THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ 東山 京都)
- 開催日
- 2026.05 開催
- 1年前
会場決定
建物の雰囲気とやりたい装飾、そして以前から泊まってみたかったホテルステイのプランがあったため。
- 1年前
装花
会場選びのきっかけになったのが盆栽の装飾でした。盆栽、コケ、石のみでシンプルにコーディネートしていただきました。盆栽の配置、苔のボリュームで印象が変わるのでそこをこだわって調整しました。
#盆栽ウエディング - 8ヶ月前
ウエディングドレス
どんなドレスにするかある程度予習して行ったつもりですがやはり実物を見ると目移りしてしまいます。店頭にディスプレイされているドレスはごく一部で、イメージを伝えてスタッフさんが奥から持ってきてくれます。伝えたイメージプラスα年齢や体型的にスタッフさんのおすすめも持ってきてくれる感じでした。自分のイメージをいかにうまく伝えれるかが大切です。着たいドレスのイメージだけでなく、装飾もある程度どんな感じにするかイメージを膨らませて行くと会場の雰囲気を想像しながら決めやすいです。私は最初から装飾は盆栽で決まっていたのでドレスはAライン、ビスチェタイプ、生地はシンプル!と決めていたはずが、目移りして袖ありや総レースなども試着しました。装飾と合わないと理由で断念したドレスもあったので色々試着できて楽しかったです、いい思い出です。でも試着の時間が限られてるので何でもかんでも着ていたら本命に出会えないのでやはりイメージは固めて行くべきと思います。
#アントニオリーヴァ#エーラインドレス#シンプルドレス#トリートドレッシング - 8ヶ月前
和装
着物選びはとにかく苦戦しました!夫が衣装チェンジなしのタキシードで決まっていたのでそれに合わせてバランスがおかしくないような和装。顔の印象的にあまり派手な色や柄は似合わないと自己評価していたので、初回は白無垢、色打掛も落ち着いた色合いを試着希望。白無垢は光沢感や柄が違いますが写真に撮るとどれも同じように見えて、決めきらず。色打掛は結局派手なものも試着しましたが、どれもしっくりこず。帯や小物など付属品が多いお着物は羽織るだけではどれもあまりイメージがわかず。1回目の時点で白無垢、色打掛合わせて6着きましたが、決まりませんでした。数ヶ月あけて2回目の着物選ぴ。それまでの間に和装に合わせたいブーケが決まり、夫と来店。タキシード姿で横に立ってもらい、黒縛りで引き振袖を試着しました。黒はかっこよすぎるイメージだったのでもともと候補ではありませんでしたが、白無垢も色打掛もグッと来ないなら着てみるしかないとダメ元での黒振袖。それが意外と!!しっくりきてそこから本格的に帯や小物を合わせていってもらいました。するとどんどんこれだ!という感じになっていきました。衣装選びはほんとに時間が限られてるのでしっくり来ない場合はどんどん頭を切り替えていくのも大切です。
#トリートドレッシング#引き振袖#黒振袖#大正ロマン - 6ヶ月前
シューズ
ウエディングシューズメルカリで購入しました!
#ジミーチュウ#ウエディングシューズ#刺繍#レース
こんなキラキラヒール普段履くことないし
レンタルでいいかなと思っていましたが
一目惚れ!!したので購入しました。
ドレスも決まっていない段階だったのでサイズ感やドレスとの相性などイマイチだったらドレスショップでレンタルしようと思って早めに購入。
たまたまサイズがちょうどよくそのまま当日使いました。
マイシューズだと素足ではけるので滑って歩きにくいということがなくてよかったです。かなりヒールが高いので事前に歩く練習もできました。
ドレス合わせの時には持っていってドレスとの雰囲気や歩いた感じも確かめることができました。
結果的にレンタルより購入してよかったです! - 2ヶ月前
前撮り
前撮りはしていませんが、当日お世話になるカメラマンさんとの打ち合わせ時に私服撮影がありました。撮影会社によるのかわかりませんが、私達が依頼したラヴィファクトリーさんはそんな感じでした。結婚式のイメージをお話して、その後は他愛もない話をしながら撮影したいただき、写真が苦手な私でしたがとても自然体に撮っていただきました。自宅が遠方だったのでリモートでの打ち合わせも可能とのことでしたが、対面でお話ししてお互いの雰囲気を掴むことができ行ってよかったです。カメラマンさんとも打ち解けて当日は友達に撮ってもらってるような自然な関係で撮影してもらうことができとても楽しくて、良かったです。
#ラヴィファクトリー#私服撮影 - 1ヶ月前
プチギフト
- 当日
挙式・披露宴
非日常の特別空間で家族婚。
当日は宿泊先の丸福樓でのお支度でした。
ヘアメイクさんもカメラマンさんも
みんな和気あいあいと楽しい時間でした。
ホテルで少し撮影をして会場へ移動。
会場の装飾は盆栽のみでシンプルに。洗練された厳かな空間を演出。
余興では舞妓さんをお呼びし、舞や手遊び、写真撮影をしていただきました。大人も子供も普段見ることのない舞妓さんを目の前でみて、体験して、みんなで楽しむことができてとてもいい時間になりました。
家族婚だったので堅苦しい挨拶はなしで食事や余興の鑑賞、写真撮影などにたっぷり時間を使えてリラックスして楽しめたので良かったです。
特別な空間で大切な家族と過ごせた1日は本当に一生の思い出になりました。そしてなにより楽しかったです!
これから結婚式をされる方の参考になればとおもいます。































