挙式・披露宴

自分好みにアレンジできる美術館ウェディング!

準備期間5ヶ月
ごもらま
ごもらま2018.05.09更新
会場
軽井沢ニューアート ウエディング 風通る白樺と苔の森チャペル
開催日
2017.07 開催
  1. 5ヶ月前会場決定
  2. 4ヶ月前ウエディングドレス
  3. 4ヶ月前結婚指輪
  4. 3ヶ月前装花
  5. 当日挙式・披露宴
  1. 会場決定

    軽井沢ニューアート ウエディング 風通る白樺と苔の森チャペル
    • チャペル・教会ウエディング
    • 軽井沢(長野県)

    夫婦共に独身時代から美術館が好きで、軽井沢ニューアートミュージアムにも訪れたことがあり、結婚式ができるということも知っていたので、憧れの式場でした。

    結婚後、挙式会場を決める際、早速地元で開設されていたサロンでプランナーの方から話を聞きました。

    元々憧れの会場でしたが、決め手となったのは、下のポイントです。

    ★挙式を隈研吾建築、ジャン・ミシェル・オトニエルの作品に囲まれたとても美しく個性的な野外チャペルで行えること

    ★挙式後の会食を隈研吾建築のとてもお洒落な山荘で行え、更に美術館のギャラリーにある作品の中から新郎新婦の好きな作家の作品を複数選んで飾れること(私たちは草間彌生、元永定正、奈良美智、大竹伸朗、舟越桂、吉原治良などの作品を飾りました。)

    ★新郎新婦は会食後、山荘の別館に無料で宿泊できること

    ★費用がかなりリーズナブルだったこと

    どれも芸術好きにはたまらない豪華な内容で、費用もリーズナブルだったので、即決でした。

    また、他にもダイヤモンド白石の豪華なティアラ、ネックレス、イヤリングのセットを無料でレンタルできたこともとても嬉しかったです。

    プランナーの方はサロンでの打ち合わせから、日々のメールでの細かいやりとりまで、忙しい中親身に相談に乗ってくださり、何かと不安な準備期間も安心して過ごせ、この会場にして良かったと思いました。

  2. ウエディングドレス

    • ごもらまさんのウエディングドレスの写真

    試着は夫と二人で二か所の衣装屋さんに行き、様々な形のドレスを10着程度試着しました。

    実際に試着することで、同じ白でも生地の質感や形によって、雰囲気の違いや似合う似合わないがあることがわかりました。

    最終的には夫やスタッフの方の意見を聞き、式場のプランに含まれる予算内で、式場の雰囲気や自分に似合うドレスに決めました!

    #ラビアンローズ
  3. 結婚指輪

    • ごもらまさんの結婚指輪の写真

    元々結婚指輪はブシュロンのファセットがいいと思っていました。実際にデパートに行き、色々なブランドのものを試着しましたが、個性的かつ華奢で可愛いらしいところが決め手となり、夫婦共にファセットミニに決めました。

    #ブシュロン
  4. 装花

    • ごもらまさんの装花の写真

    好みの雰囲気や色合い、写真を見せ、装花担当の方にお任せしたところ、予算内でとてもお洒落にセッティングしてくださいました!

  5. 挙式・披露宴

    • ごもらまさんの挙式・披露宴の写真

    自分好みにアレンジできる美術館ウェディング!

    ★挙式★
    人前式を選びました。
    身内と少人数の友人のみを招いたこじんまりとした挙式でしたが、ゲストの皆様に見守られながら結婚の誓いをできてとても感動的で幸せな挙式になりました。

    ★会食★
    食事、友人スピーチ、新郎新婦のプロフィール紹介、ケーキ入刀、ゲストからの一言リレー、両親へのお礼等を盛り込んだ、披露宴よりもカジュアルな内容で行いました。ゲストも30名以下と、少なかったこともあり、アットホームで暖かい時間になったと思います。料理にはこだわり、メニューは試食をしてセレクトしました。夫婦好みのアート作品に囲まれた会場で、ゲストからもこんな結婚式は初めて。と喜んでいただけました。

    新郎新婦、ゲスト共に遠方からの出席となったため、会場までの交通手段の案内、宿泊先の手配等は、地元で開催するよりも様々な配慮は必要となりましたが、この会場でしかできない、自分たちらしい、思い出に残る式になりました。

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