- 会場
- アニヴェルセル みなとみらい横浜
- 開催日
- 2026.02 開催
- 10ヶ月前
会場決定
元々外観からすごくアニヴェルセルみなとみらいに憧れていて、あまりの壮大さにチャペルを見た時号泣してしまいました。
内装はお姫様が好きな私にとってドストライクの建物。
披露宴会場は花をそんなに飾らなくても華やかで、すこし上品さもあるようなそんなところで
友達も呼んで、賑やかで明るく楽しい披露宴にしたい。
と言う思いを叶えてくれそうだなと直感で感じました。
お料理も1番下のコースでも牛の提供だったので、全体的にレベルの高い式場だなと思うことができ、決めました。 - 6ヶ月前
ウエディングドレス
ぱっとみて可愛いなと感じたもの、またもともとデコルテが見えるドレスがいいなとおもっていたので、そういったものを中心に試着しました。
ただ結局ひとめぼれをした袖のあるドレスになりました(笑)
ドレスショップの方からも、最初の試着前にどんなものがタイプか聞かれるので、ある程度理想などは固めてSNSなどでも情報収集していくのがおすすめだなと思いました。 - 6ヶ月前
カラードレス
飾ってある通常ドレスでピンとくるものがなく、SNSでよくみかけていたKIYOKOHATAのドレスが結局気に入りました。
ドレスショップによっては取り扱いができないところや、人気なものはとりよせにすごく時間がかかったりもするみたいなので、事前にきたいドレスがある方は契約前に聞いておくのも必要だなと感じました。 - 3ヶ月前
装花
チューリップが好きで、パステルピンクのチューリップを使いました。
後は会場とドレスのイメージにあうようにお花畑をイメージして、できる限りもりもりにみえるように作ってもらいました。
ゲストテーブルは試験管から、はえているような感じでのお花にもしてもらい大満足です。 - 当日
挙式・披露宴
憧れを人生の宝物に変えてくれた一日
式3か月前からは毎週新郎と結婚式について打ち合わせを行い、徹底的に準備しました。
アニヴェルセルでの準備で感じたことはよくもわるくも、自分自身で準備する結婚式ということ。ほかの式場もそうなのかもしれませんが、絶対に決めないといけないこと以外は、プランナーさんからなにか提案があるわけではありません。
あくまで「これはどうですか?」と積極的に自分自身で聞きにいく姿勢が大事だなと感じました。
ただこだわりがつよかった私は、逆に聞いたことにはすぐに丁寧に返してくれていたので、すごくあっていたなと感じます。
それからなんでもかんでもできるわけではないということ、またすべてに費用がかかってくる認識のほうがいいと思います。
ただ当日は本当に一生の思い出になりました。
憧れを美しく叶えてくれて、一生モノの時間が手に入ると思います。
(お金はかかりますが(笑))









