- 会場
- アイルマリー横浜
- 開催日
- 2025.05 開催
- 10ヶ月前
会場決定
プランナーさんが良かった、特典が多くて、費用が抑えられそうだった
新横浜駅から送迎バスもあり、遠方からのアクセスも良さそうだった - 5ヶ月前
ウエディングドレス
種類がたくさんあるので、とても迷いました。
まず、プリンセス、Aライン、マーメイドなど種類を決めて、式場にあるドレスの写真を見て気になったものをピックアップして試着していく形でした。
スタッフさんが、似合いそうなものも出してくれることもありました。
試着できるのは、ドレスの打ち合わせ1回につき3〜5着ほどです。近い日にちで使用する予定が入っているドレスは試着できません。また、自分と近い日にちでドレスを使用される予約が入ると、そのドレスは選べなくなります。(仮予約なら可能)
私は最終2着ですごく迷いましたが、自分が絶対着たいと思ったほうに決めました。
結局最初の打ち合わせで1番最初に選んだものでした。
決めるのが遅くなるほど他の方の予約と被る心配はあるものの、迷った場合は次回のときに返事をするなどと、迷う時間をいただけます。
私はカラードレスは自分の持っているものを使うことに決めましたが、式場のカラードレスも気になっていたので、試着はさせてもらいました。 - 4ヶ月前
招待状
招待状は式場の見学時契約特典で無料でつけてもらいました。(一部追加料金のかかるものあり)
招待状を配るゲスト分無料となるので、多めに見積もっておいた方がいいです。(あとから追加となると追加料金がかかる)
状態を決めたら、自分の住所に招待状が送付されました。
招待状は2〜3ヶ月前を目安に良い日にちを選んで投函するようにとのことでした。
(一応日にちはプランナーさんが決めてくれました。) - 4ヶ月前
席次
4ヶ月前の打ち合わせのときに次回打ち合わせまでに席次を決めるように言われますが、席次表作成時まで、またはフォーム上での入力は2週間前ごろまで変更が可能です。
主賓の位置などはプランナーさんから説明されますし、事前に席次のマナーに関する書面ももらいました。 - 3ヶ月前
カラードレス
最初の時点では自分の持ち込みのものを使うか、式場のものを借りるか迷っていました。
式場のものを試着して決めてもいいとのことだったので、気になったカラードレスを試着させてもらいました。
まず、好きな色で絞って、スタッフさんのおすすめも出してくれます。
自分のドレスと比べた買ったのですが、自分のドレスをドレスサロンで着ることは不可で、持ってきてハンガーにかかっている状態で比べるのみであれば可能と言われました。
式場のものは後姿がウェディングドレスのように長めで、ボリュームのあるものが多い印象でした。
結局は予算のことも考えて自分のドレスに決めましたが、快くOKしてくださいました。 - 3ヶ月前
新郎衣装
新婦のカラードレスが決定した後に、新郎の衣装の打ち合わせに入りました。
新郎の背丈が大きいサイズのため、選べる衣装は限られていました。
また、衣装のサイズが式場にない分だと取り寄せの料金がかかりました。
挙式と披露宴で衣装を変えると結構高くなってしまうので、新郎はお色直しで中のベストとネクタイの変更のみにしました。
スタッフさんにも合いそうなものを出してもらいながら、新婦のカラードレスに合うようにベストとネクタイを選びました。 - 3ヶ月前
装花
プランナーさんではなく、お花屋さんの担当者さんとの打ち合わせになります。
ブーケと、披露宴会場の装花を決めました。
ブーケは挙式時と披露宴時でわかるかからの相談になります。
ブーケトスをする場合は、披露宴用と2つ決めないといけなくて、料金も場合かかります。
また、茎がでているようなものは劣化が早いので、挙式用、披露宴用で2つ持つことをおすすめされます。
私たちは料金を抑えたいのもあり、ブーケは1つにしました。
写真でサンプルを見せてもらいながら、どういうものがイメージにあっているか、サンプルのものに色味を足したい、花を変更したいのような形で進めていきました。
旬の花であると、値段は抑えぎみにできます。また、色味を増やすほど値段は上がりました。
基本的に披露宴のテーブル装花もブーケと同じ花で装飾されます。
ゲストテーブルのイメージや、メインテーブルのイメージも写真を見せてもらいながら、決めていきました。
お花と同じく、テーブルクラスの色などもお花屋さんと一緒に決めていきます。
会場の写真や、お花のイメージも比較しながら、決めていきました。 - 3ヶ月前
プログラム
2回目の打ち合わせから披露宴についての打ち合わせになりました。
最初は本当にざっくり流れを決めます。
一緒に中座したい人、始めと結びの挨拶は誰が言うか、どんなことをしたいかなど
詳しい部分はその後の打ち合わせで主に決めていきます。
再入場時にカラオケをすることは1〜2ヶ月前くらいに決めました。
ファーストバイトで大きなスプーンを使うということはもともと決まってましたが、式場レンタルのものを使うか、自分で用意するかなどは1ヶ月前くらいに決まりました。
(自分でフリマサイトで購入するほうが安かったので、持ち込みにしました。)
また、クレールストーリアというキャンドルを灯して、火を消す時に蓋を閉めると蓋に書かれたメッセージが浮かび上がるというものは、プランナーさんのおすすめでもあり、私たちもとても素敵だと思ったので、組み込みました。
(再入場してからキャンドルリレーで火を灯して、結びの挨拶のあと封印式で蓋をする) - 2ヶ月前
ヘアメイク
ヘアメイクの打ち合わせでは、本番で実際にセットしてくださる方にしていただきました。
はじめにアンケートで、挙式・披露宴それぞれどんなイメージ(かわいい、綺麗など)にしたいか、希望のヘアセットはあるかなど聞かれました。このときに希望のヘアセットの写真があれば見せられるように保存しておくとスムーズです。
希望を伝えたら、実際にメイクとヘアをセットしていただき、イメージと合っているかの確認を行います。
ヘアメイクの打ち合わせはブライズルームで行いました。
スタッフさんとお話ししながら楽しく時間を過ごせました。
また、ヘアメイクの打ち合わせは平日しか予約できないので、注意が必要です。 - 2ヶ月前
引き出物
引き出物類は持ち込みもできますが、持ち込み料がかかります。
私たちは持ち込み料がかかっても持ち込みの方が安いと判断したので、外部の引き出物を頼み、一部の海外かのゲストには式場の引き出物を選ぶという形にしました。
持ち込みの引き出物は、持って帰る面倒さを考えて、引き出物カードにしたかったので、日本に在住している方には引き出物カードにしました。
(式場の引き出物カードもありますが、値段を比較して外部のものを選びました)
海外在住の方に引き出物カードにすると、海外の住所に届けられないということがあるため、持って帰るのは面倒になりますが、式場の引き出物を選びました。
式場の引き出物も素敵なものが多くて、海外の方だと喜んでくれそうな日本っぽいものもあり良かったと思います。 - 2ヶ月前
ムービー
動画編集が得意な友達にオープニングムービーの作成を頼みました。
ムービーは、写真等使う素材が揃っていれば早ければ早いほどいいと思います。
1番難しかったのが、ムービーデータをCDの媒体に入れることでした。
作成してくれた友達からデータと、友達がCDに焼いたものをもらいましたが、CDのほうはなぜかプランナーさんに確認してもらったときに再生できず。
自分でもCDに焼いてみるなど試行錯誤しましたが、結局USBにデータを入れるということになりました。
スクリーンにきちんと投影されるか、再生されるかといった確認が必要になるので、直前で慌てないためにも早めに準備できれば良いと思いました。
また、音楽をつける場合は、音楽の流す用のCDも必要になります。
業者に頼むとお金はかかりますが、自分たちで作るとなると、経験がない私たちにとっては大変でした。 - 2ヶ月前
ウエディングケーキ
あらかじめ式場で用意されているウェディングケーキの種類から選ぶか、オリジナルのものを作ってもらうかになります。
オリジナルだと、追加料金がかかりますが、私たちはデザートはデザートビュッフェにしたのと、特別なものにしたいという思いがあったため、特大ちまきをウェディングケーキ代わりにして作ってもらうことにしました。
追加料金は内容によって異なりますので、プランナーさん経由で料理長さんに要相談となります。
なんとなく特大ちまきにしたいという要望をプランナーさんは快く相談に乗ってくれて、デザインなども一緒に考えてもらいました。 - 2ヶ月前
料理・ドリンクメニュー
見学にのときに料理の種類やドリンクメニューを見せてもらっていたので、大体はその時に決まっていました。
まず、見学時契約特典として付けてもらった、デザートビュッフェ、ドリンクメニューはシンプルコースか種類豊富なコースかの2択でしたが、こちらも特典で種類豊富なコースへグレードアップさせてもらいました。
デザートビュッフェは、見た目も可愛くてゲストに喜んでもらえました。内容は季節によって変わるようです。
ドリンクの種類が少ないコースは、本当に少ないので、飲む人が全然いない場合を除いて、種類豊富なコースが良いと思います。
カクテルも豊富で、ゲストに喜んでもらいました。
料理は、どれも美味しそうだったので、こちらはグレードアップしませんでした。
試食会はありますが、どのコースでも1万円で試食できるというものです。
私たちは参加しませんでした。 - 2ヶ月前
席次表・メニュー表
席次表、メニュー表、席札はすべて外部でセットになっているものを注文しました。
式場で頼むより安く済んだからです。
私たちは早めに作って手元にあるほうが安心だったため、早めに取り掛かかり、印刷を頼みましたが、人数に変化がありそうな場合、特にゲストの人数が増えそうな場合は印刷の注文はギリギリまで待った方がいいと思います。
また、漢字によっては使えないものも出てくるので、そのあたりも確認はしたほうがいいと思います。 - 1ヶ月前
BGM
披露宴の各演出時にどの曲を流すかは、専用のフォーム(ネット上)に記入していく形でした。
変更もしやすく、記入しやすかったです。
備考欄に、曲の何秒目からというような指定もできました。
再入場時にカラオケを入れたため、そこで使用する曲についての詳細は、プランナーさんとの打ち合わせ時に詳しく相談して書き込んでもらいました。
CDは自分で原盤を用意しないといけないです。
もし、そんなにいっぱい使う曲が自分で見つからなくても、使いたい曲だけ用意して、あとは式場のおまかせ曲を選ぶこともできます。
また、楽曲リストを作るようにプランナーさんから言われるのは1ヶ月前くらいですが、
フォームにはいつでも入力できるので、早めに決めていきたいなら、もっと前もって入力していくこともできます。 - 1ヶ月以内
ヘッドドレス・アクセ
衣装小物は本番1ヶ月前を目安に準備できます。
正直、自分で用意したほうがよかったかなと思いました。
はじめ、衣装のプランにアクセサリー類もプラン内に含まれていると説明されますが、それは一部のみで、ほとんどのものは約5000円〜の追加料金がかかります。
ダイヤモンドを使用しているティアラも紹介されますが、とても予算をオーバーしてしまうので、手を出せないと思いました。
また、近い日にちの挙式の方が、アクセサリーの予約をされると、自分は選べなくなるので、本番1ヶ月と言えど、式場の小物を選ぶ場合は早めに決められるほうがいいかと思います。


























