- 会場
- ベイサイド迎賓館(和歌山)/テイクアンドギヴ・ニーズウェディング
- 開催日
- 2025.11 開催
- 1年前
会場決定
当時の支配人のホスピタリティに感動したため。一生に一度だからこそ、後悔のないようにといったスタンスで接してくれたため、ゆっくり考えることができたし、この人にサポートしてもらいたい!と感じた。県外からのアクセスはいまいちだけど、県内のゲストがほとんどだったため、ロケーションのよさを優先した。
- 11ヶ月前
ウエディングドレス
好みはあると思いますが着てみないと似合うかわからないので、ばんばん試着したほうがよいです。運命の1着に出会えるまで時間がかかるかもしれないので早めに動くことをおすすめ。
- 11ヶ月前
カラードレス
ウェディングドレスと同じく、似合うを探すために早めに動くことをおすすめします。形と色の理想通りをみつけるのはものすごく難しかったので、最終的にオーダーメイドにしました。
- 3ヶ月前
装花
高身長のため、バランスのよいウェディングカラーの長めブーケに決めていました。カラードレスのときはパープルをさしこんでもらい、華やかになりました。テーブル装花は家族の誕生花を飾りました。
- 当日
挙式・披露宴
自由度高めのオリジナルウェディング
ドレス選びはかなり早い段階で始め、無事運命の1着を見つけることができました!
BGMは映像記録ビデオをオーダーするのなら、早めに決めておく方が良かったなぁと思いました。(著作権の問題があるため)
料理のランクにより鴨肉や豚肉だったため、お肉料理をランクアップしていただきましたが、ゴージャスになり、正解でした。ゲストからも好評でした。
デザートビュッフェはガーデンでしました。
ナイトウェディングで寒かったけど、みんなでワイワイできて楽しかったです。
当日残念だったことも記載します。
①計3名のスタッフさんにベールを踏まれたこと。
②お色直し後、ガーデンから入場しました。音楽に合わせてカーテンがゆっくり開くと、ゲストはほぼ全員、反対側の扉を向いてスマホをスタンバイ。式場カメラマンのみこちらを向いていました。必死に声を出したり手を振ったけど、室内には聞こえません。カラードレスのクイズもしていたので、みんなの反応が見たかったのに、ゲストがこちらに気付いたのはカーテンが開き切ってから。そして「えーそっちかー」の反応。どうしてみんな違う方向を向いているのに、アナウンスなく放置だったのか。すごくショックでした。音楽に合わせてカーテンが開き登場する演出も見て欲しかった。映像記録ビデオにも間抜けな自分が写ってそうで悲しいです…。
③両親への記念品贈呈のとき、新郎側は母のみのため、花束を渡した後スタッフが預かりにいく(その後体重米を渡すため)という話だったのに、なぜか新婦の母の花束を持っていかれて(新婦父が体重米、母が花束を持っていた)新婦母は手ぶらに。その隣で新郎の母が今にも落としそうになりながら花束と体重米を抱えていました。
その他にも細かいところで残念に感じたことは複数ありました。(新郎父は亡くなっているのに、打ち合わせ終盤に新郎父への記念品の話をされる、挙式の指交換中に司会が他スタッフと話していて変な間ができる、など…)
当日までサポートいただいたのは感謝していますが、上記の3点は特に悲しかったです。
心残りはありますが、結婚式はして良かったと思ってます。



















