ブライダル業界で働こうと思った理由を教えてください
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K.Y
プランナー
人生で一番幸せな瞬間を共有したい
初めは、ウェディングドレスに憧れてドレススタイリストを目指しておりました。 学生時代に結婚式場でのアルバイトで結婚式当日に携わらせていただき、新郎新婦様やゲスト様の表情を見る中で、こんな幸せな瞬間を実際に共有できるのはウェディングプランナーだと感じ、この仕事を目指しました!続きを読む
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O.A
プランナー
人を喜ばせるのが大好き!
学生の頃は、みんなを集めて何かとイベントをするのが大好きでした。 自分のやったことで友達が喜んでくれることも、共通の思い出になっていくことも、本当に嬉しくて、いつしか「結婚式」という形で誰かの一生に一度をプロデュースしたいと思うようになりました。続きを読む
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M.R
コーディネーター
誰かの人生に残る瞬間をつくりたい
昔から人を笑顔にすることや、誰かのためにサプライズを考えることが大好きでした。その中でも結婚式は、ひとつの演出や言葉で誰かの人生に残る瞬間をつくれる特別な場だと感じ、この仕事に惹かれました。大切な一日を通して人の心を動かせる仕事がしたいと思い、ブライダル業界を目指しました。続きを読む
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S.N
コーディネーター
誰かの笑顔を支えるお仕事をしたいと思ったから
誰かの笑顔を支えるお仕事をしたいと思ったから 回答⇒学生の頃から裏方として誰かを支えることが好きで、イベント企画サークルに所属したり、文化祭委員として動いたりしていました。その中で誰かの笑顔を見るために動くことが好きだと気付き、ブライダル業界を目指しました。続きを読む
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N.Y
ヘアメイク
お客様を輝かせるお手伝いを
一生に一度の晴れの日の主役である新婦様を輝かせ喜んでいただけること、 そして近くで幸せのお手伝いができ、感動の瞬間に立ち会えると思ったからです。続きを読む
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I.D
カメラマン
一生の思い出に残る写真
結婚式の写真は、一生の思い出としてご両家様の手元に残るものになります。 そんなお写真を素敵に残すお手伝いがしたく、この仕事に就きました。続きを読む
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O.Y
プランナー
みんなが笑顔になる最高の一日
以前参列した友人の結婚式で、友人の今まで見たことがないような笑顔を見ました。 新郎新婦だけでなくご両家の親御様やご家族様もみんながとっても幸せそうな笑顔で笑っていて、その時に結婚式ってこんなに笑顔になるんだなと思い、そんな仕事ができたら良いなと思いブライダル業界に入りました。続きを読む
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E.K
コーディネーター
幸せな気持ちになれる
将来を考えた時に、笑顔と幸せで溢れている仕事だと思いました。 その時にはブライダルしか考えられなくなっていました。続きを読む
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Y.M
コーディネーター
夢を形にできる仕事
新郎新婦様の夢をカタチにすることができると感じたので、ブライダル業界での仕事に興味を抱きました。特別な瞬間を演出し、幸せを共有できる仕事が、私の夢や思い描くものとぴったり合う仕事だと感じたのでプランナーの仕事を選びました。続きを読む
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K.M
コーディネーター
結婚式をあきらめないでほしい
私自身結婚式に対してとても夢があり、小さいころからこんなドレスを着て、こんな結婚式を挙げたいなど夢を見ていました。また、若いから式を挙げられないや、入籍してから何年も経ってしまったから式は挙げなくてもいいかと諦めてしまうカップルが親戚等に多かった為、どんな世代のカップルでも結婚式に少しでも夢を持っていたら諦めずに式をあげてほしいと思い、そのサポートができるウェディング業界で働こうと思いました。続きを読む
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K.M
ドレススタイリスト
一着のドレスが、一人の女性の魅力を最大限に輝かせる瞬間を支えたくて。
ドレスには、その方の人生や想いが凝縮されています。特に、サイズや肌のお悩み(タトゥー、アザ、傷など)で「本当に着たいドレス」を諦めようとしている方の力になりたいと考えたのがきっかけです。ただお好みに合わせるだけでなく、その方の魅力が最も引き出されるコーディネートを提案すること。そして、サイズやコンディションの不安をプロの技術で解消し、100%の自信を持って当日を迎えていただくこと。その過程すべてが私の原動力です。続きを読む
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T.K
チャペルスタッフ
人の人生に深く関われる仕事だから
一生に一度の大切な瞬間に携われること、そして「ありがとう」が直接届く仕事に魅力を感じ、この業界を志しました。おふたりだけでなく、ご家族やゲストの想いも交わる特別な空間で、人の心を動かす仕事がしたいと思ったからです。続きを読む
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K.S
シェフ
「チーム」
結婚式は当然ですが自分一人の力で出来るわけではなく「チーム」として行うものです。 例えば、せっかく温かいお料理を作ってもサービススタッフとの連携がとれていなければ冷めてしまい「美味しかった」の一言はいただけません。 そういった「チーム」としてコミュニケーションを取りながら結婚式という一つの目標に向かって取り組んでいく事にとてもやりがいを感じています。続きを読む
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W.Y
フローリスト
笑顔の見える仕事
初めて花の仕事に携わったとき、お客様から笑顔で「ありがとう」と言っていただき、 花の持つ力を感じました。 花の持つ魅力をもっと多くの人に知ってもらいたく、この業界で働くことを決めました。続きを読む
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M.S
音響・照明・演出
〜幸せのお手伝い〜
幸せのお手伝いをしませんか?という結婚式音響求人をみて応募したのがきっかけでした。現場研修で初めての結婚式を見て、新婦様のお手紙シーンでなんと号泣してしまったのです。まさか自分が他人事でこんなにも感情が芽生えるとは思いもしませんでした。こんなにも幸せの瞬間に立ち会える場所があるのかと衝撃を受けました。この日から私は人生の最幸の瞬間に立ち会うことが出来るこの業界で働きぬいていくと決めました。続きを読む


