ここが決め手!先輩カップル式場探し体験談

「後悔したくない!」の一心で結婚式をプロデュース。“普通と違う”を追求したナイトウエディング【よしこさん】1/5

  • 2017-05-02
  • 会社員
  • 結婚時の年齢:31歳
よしこ

今回ご登場いただくのは、ウエディング業界でのお仕事経験があり、自分の結婚式をするのが楽しみだったというよしこさん。予算とのバランスを保ちながら、こだわりと憧れを実現するためのテクニックをお話しいただきました!

ここに決めました!

コットンハーバークラブ(横浜)
ゲストハウス
住所:神奈川県横浜市神奈川区山内町15-2
エリア:新横浜・横浜駅周辺・川崎

「どうしても、母に感謝を伝えたい」想いから、国内でパーティーを行うことを決意

ハワイで、フォト撮影をしたときの一枚。ハワイで、フォト撮影をしたときの一枚。

ウエディングパーク

自然体な表情で素敵な写真ですね!よしこさんはハワイ挙式と、国内で結婚披露パーティーも行われたんですよね。

よしこ

もともと海外ウエディングに憧れていたんですが、彼のお母さまも「結婚式はハワイがいい」と思っていたことがわかり、迷わずハワイで挙式をすることに決めました。ハワイでは挙式と、両家の家族、親しい友人だけを招いたレセプションパーティーを実施。
国内のパーティーは、本当は行わない予定だったんですが、どうしても皆さんの前で、母に感謝の気持ちをつづった手紙を読みたくて。1.5次会という形で、国内で結婚披露パーティーを行うことにしました。

「コットンハーバークラブ横浜」で1.5次会を開催。「コットンハーバークラブ横浜」で1.5次会を開催。

「いつかお嫁にいくときは、素直になって母に感謝を伝えたいと思っていました。」「いつかお嫁にいくときは、素直になって母に感謝を伝えたいと思っていました。」

ウエディングアイテムは時間のあるときに前もって作っておく!“普通と違う”結婚式準備の進め方

ウエディングパーク

会場は、どのように決めていきましたか?

よしこ

インターネットで調べて、気になったところはいくつか見学に行きました。はじめから「コットンハーバークラブ横浜」がいいな、と目星はつけていたんですが、実際に内覧へ行ったのはパーティーの約3カ月前です。
日程には特にこだわりがなかったので、“会場が空いている日”にする前提で、少しでも予算をおさえるために、直前割引を利用しました。

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ウエディングパーク

招待状や小物の準備は3カ月前からで間に合ったんですか?

よしこ

ウエディングアイテムの制作は、1年前くらいから始めていました。パーティーを行うだいたいの時期は自分のなかで決めていたので、招待する友達にも事前に伝えておいたんです。実際に招待状を出すのは、3ヶ月前ごろが多いので、ゲストも問題なく招待できました。

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