式で流れた新郎新婦の紹介ビデオの中で、新郎(自分)の名前をナレーターだけでなくテロップまでも間違えられた。当日は、その紹介ビデオが流れているときにお色直しで席を外していたため気がつかなかったが、後日、友人に撮ってもらったビデオを見て愕然。一世一代の晴れ舞台で名前を間違えられたことに憤慨し、式場に抗議したところビデオの作り直しと制作料金を無料にしてくれた。
とはいえ、自分としては到底なっとくのいくものではなかった。式場としては、絶対してはいけない失敗だと思います。おまけに衣裳のサイズまで間違えられた。
(tsuchy 男性)
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自分の名前じゃないって、ショックですよね!?思わず、新婦に「お前、誰と結婚してるんだよ!」ってツッコミたくなりますね。紹介ビデオは、事前に確認させてもらえるようにした方がいいかもしれませんね。 |
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申込みした当初の担当の方が突然、退職していて驚きました。その時 こちらから式場に連絡をして発覚したということ、担当者やホテル側から 一切の連絡がなかったことには愕然とするばかりでした。その担当者の方の 人柄なども気に入っての選定でしたので。
後任の方がついたのですが、 本当に大丈夫なのと言う様な対応が続き、式の当日まで不安でいっぱいでした。(じゅの 女性)
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担当者が急に変わるというクチコミは、このクチコミ以外にも多くて、うえぱー編集部はびっくりしてしまいました!みなさん!第一印象だけで担当者を決めるのはよくないかもしれませんよ。その人がどのタイミングまで担当してくれるかもチェックしたほうがいいですね。
例えば会場によっては、段階ごと(下見・申し込み・衣裳決め・当日)に異なる担当者がつくところもあるそうです。 |
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